仙台在住のボランティアさんのご紹介です。
犬猫の保護と、地域猫活動、そして絵本の出版を通して動物愛護の啓蒙活動をされている方です。
自費出版の絵本は三冊になります。
「いつまでもいっしょだよ」
「猫(にゃんこ)のしごとはなんじゃろな」
「猫と獣医とご先祖様」
盲導犬支援チャリティーにも使用されています。
新聞記事などでも紹介をされました。
今回のお願いは、このボランティアさんの主として健康上の理由によるものです。
ボランティア活動が非常に困難になる状況下、ご自身は、健康上の問題がありながら、あちこちに足を運んで事態の打開の方策を探っておられます。
私自身も非常に共鳴をするのですが、どんな事態になっても、命を投げ出すということは、決して出来ない故の行動なのです。
ペースメーカーを装着しなくてはならない健康状態・・・障害者手帳をももたれる状況で、何とか保護をしている動物たちの幸せのために頑張っておられます。
これをご覧いただく皆様にお願いするのは、次の3点です。
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まず、このページでご紹介する絵本を、チャリティーとして購入をしていただけませんか。
盲導犬の支援のためにも使われます。
また、感受性豊かな子供たちに、命の大切さを教えてくれる書籍になります。
お金を出しても決して買うことの出来ない感受性を育むために。 |
| A |
猫の里親さんを募集しています。性格の安定している成猫ですから、その点では、子猫より飼育しやすい面があります。貴方のやさしい環境に、是非とも迎えてあげてください。 |
| B |
新しい絵本の挿絵・イラストを描いてくださる方を募集しています。ボランティアですので無償にはなってしまいますが、それでも描いてみたい方、是非とも、ご応募をお待ちしています。なお、出版された書籍には、お名前の紹介は入るものと思います。 |
どうぞ、ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。
お問い合わせは、当面の間、下記までお願いいたします。
webmaster@kaisama-tasukete.com
携帯電話でも結構です。
090−6015−4777
勤務時間中は応対できかねますが、その際は、可能な時間にお電話を差し上げます。
そのため、「非通知設定」はお避けください。
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<絵本の紹介>
<里親さんを待つ猫たち>
・準備中です
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